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押印が不要になった

何かしら計算をするとき。
今は、パソコンに計算機といった計算ができるアプリが入っていて、それを使うので、電卓はほとんど使わなくなった。
それに、Macで、Alfredというランチャーを使っているが、これにも計算機機能があって、普段するような計算はこれで十分なので、計算でも、計算機アプリよりAlfredを使っている。
(計算機のアプリを開くために、Alfredを起動するし…)
結局、Alfredって便利だよな〜と思うのであった。

明日から、確定申告が開始。

成年後見人になっている件で、確定申告の準備。
確定申告書等作成コーナーで、申告書を作成して、申告書を印刷。
そうしたら、去年の申告書にはあった、押印用の「印」の記載が消えていた。
あれ、押印はしなくていいのかな。
検索したら、令和3年4月1日以降、一部を除き、税務関係書類に押印は不要となったとのこと。
というわけで、確定申告書の押印は不要となったとのこと。


法定相続情報証明の手続き。
以前は、申出書や一覧図に押印が必要だったが、令和3年4月1日から、不動産登記規則改正により、押印は不要になった。
本人確認書類の原本証明も、記名のみでよく、押印は不要になった。
法定相続情報に関する委任状も押印は不要となったとのことだが、自分が受任者だったら、委任状には押印は欲しいかな。

 


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