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仕事納め

本年の業務は終了。
ありがとうございました。
来年も宜しくお願いします。

 

 

写真

ぼ〜っとしてたら、外国人に、写真撮ってくれと、日本語で頼まれた。
聞けば、フィリピンの人だった。

架空請求にスパムメール

先日、ヤフー(株)をかたる、架空請求メールが、Cメールで送られてきた。

SMSで身に覚えのない未払い料金を請求する架空請求事業者「偽ヤフー」にご注意ください
(東京都の報道発表より)

 

今日は、2件のスパムメールが送られてきた。

一つは、TRYx3をかたる、スパムメール。
購入したMacBookProを発送したというもの。
通販サイト「TRY×3」をかたる、身に覚えのない【発送連絡】メールにご注意ください
(通販サイト運営会社のサイトより)

もう一つは、[ナデポ]登録受付の案内という、ナフコをかたるスパムメール。
「ナデポ 登録受付のご案内」を装う、スパムメールにご注意ください。
(株式会社ナフコのトップページの重要なお知らせより)

身に覚えがないので、怪しいと思い、さっさと削除。
っと、その前に、とりあえず、ネットで検索してみようと思ってしてみたら、今日、この二つのスパムメールが送られているようだ。

というわけで、この身に覚えの無いスパムメールを受取ったら、クリックなどしないで、削除しましょう。

とある街角の年金相談センター

成年後見業務をしていると、年金の手続をすることもある。
そして、そのために、年金事務所に行くこともある。
具体的には、後見人等に就任したときに、年金の送付先の変更届をする。
それと、これは死後事務になるが、死亡届も出すこともある。
なお、現況届は郵送。

年金の手続をしに、被後見人等の管轄の年金事務所に行くと、たいてい結構混んでいる。
しかも、予約制になっているらしい。

日本年金機構のWebサイトをみると、年金事務所の他に、「街角の年金相談センター」というものがある。
これは、全国社会保険労務士会連合会が運営している。
この街角の年金相談センターは立川にもある。
相談センターとあるが、相談だけではなく、諸手続も可能。
ただ、手続に関しては、ここでは書類を確認して受付けるだけで、処理は日本年金機構に回すとのことなので、ちょっと時間がかかるらしい。
しかし、それでも、場所は近いし、駅前で便利で、しかも、年金事務所よりは空いているし、それに管轄を問わない。
なので、こちらの方がいいかなと思い、私は、年金の手続をする場合は、街角の年金相談センター立川に行っている。

先日、年金事務所に手続をしに行ったら、予約制だし、待つと1時間くらいになるよ、みたいな感じだった。
相談じゃなく手続なんだけど、と言ったが、順番なので待つとのこと。
じゃ、またの機会にってことで、街角の年金相談センターに行ってみたら、数人待ちだったので、ちょっと待つだけだった。
やっぱり、こっちのほうがいい。

とある地域限定の清涼飲料(ヤシの実&パインサイダー)

ちょっとオタクネタ。
といっても、立川市観光協会では、アピールしている。

とある魔術の禁書目録、とある科学の超電磁砲というアニメ内に、立川駅とか駅前とおぼしき風景が出てくる。
立川だけではなく、多摩センターも出てくる。
そういうことからか、立川観光協会では、「とある自治体の地域振興」と名付けた地域振興を行っている。
そして、とあるシリーズのオリジナル自動販売機を立川市内に設置し、そのアニメ内に出てくる「ヤシの実サイダー」を販売しだした。

暑い中、テクテク歩いていると、汗だくになって喉が渇く。
何か飲みたいと思っていたら、ちょうど、この自販機を発見。
場所は岩崎錦町ビルのところにある自販機。
ヤシの実サイダーを買ってみた。
真ん中一列が全部ヤシの実サイダーで、パッケージは4種類で、どのパッケージーが出てくるかは、買ってみないと分からないとのこと。

で、飲んでみた。
ヤシの実の味がする。
美味しいことは美味しいのだが、こういう甘いものを飲んだ後は、余計に喉が渇く、というか、水が飲みたくなる。
というわけで、水が飲みたい。

カバンの中が水浸し

昼前に、株式会社に関する登記をオンラインで申請し、お昼くらいに添付書類を持参した。
午後5時くらいに、登記が完了した旨のメールがやってきた。
超早い。

カバン(リュック)を肩にかけて歩いていると、カバンが何だか冷たい。
ひんやりする。
何だ…?
これは、まさか……。
あ〜〜、やっぱり……。(ガ〜ン)

私は外出時、マイボトルを持ち歩いている。
ちょっと荷物にはなるのだが、外出の度に、コンビニ等でペットボトルを買うよりかは経済的だし、いいかなと思って。
それに、ペットボトルだと、ゴミになるし。
ステンレスの保冷保温なものなので、冷も温も結構長時間もって、冷たい・暖かいまま。
夏は冷たいお茶や水、冬は暖かいお茶等を入れて、外出時に飲んでいる。

この水筒は、蓋を、フタパッキンとせんパッキンとでとめて本体にしめる。
そうすることでこぼれない。

だが、今日は、何故か、フタパッキンがついていなかった。
つけたと思っていたのに…。

そういうわけで、マイボトルに入れていた冷たいお茶がこぼれて、カバンの中が水浸し(お茶浸し)になってしまった…。
カバンの中に入れていた、本やペンケースや手帳もびしょ濡れ。
おまけに、仕事の書類も、クリアファイルに入れていたのでほとんど無事だったが、下のほうが濡れていた。
押印をもらう書類だったたけに、本当にもう、申し訳ございません…。

パッキンが見つからないので、新しいものを購入することとした。
購入履歴を見たら、古い方は、2009年に買っていたので、8年間くらい使い続けていたわけだ。

雨の8月15日

今日も雨の東京。
8月になって、15日間連続して雨とのことで、それは、1977年以来、40年ぶりとのこと。
天気予報を見ると、今週ずっと雨のようだ。

東西線の九段下の駅の発車メロディを聞いたとき、これ何だっけ…?、あ、たまねぎの歌だ。
確かに、歌詞の中に「九段下の駅」って出てくるし。
正式名を思い出せなかったので、ネットで検索したら、爆風スランプの「大きな玉ねぎの下で~はるかなる想い~」であった。

8/15は終戦記念日(戦没者を追悼し平和を祈念する日)とされている。
しかし、はたして8/15が終戦なのか。

昭和20年8/15:終戦の詔書が発せられた日(玉音放送)
しかし、日本が降伏したにもかかわらず、ソ連(当時)は日本を攻撃してきたので(占守島の戦い)、戦争は終わったとは言うのはおかしいだろう。

昭和20年9/2:日本が降伏文書(休戦協定)に調印した日
ここが、正確に言えば、敗戦の日だろう。
しかし、あくまでも休戦だし、これ以降、連合軍による占領が始まるのだから、戦争が終わったとは言えないだろう。

昭和27年4/28:サンフランシスコ講和(平和)条約の発効により、日本の主権が回復した日
国際法上、講和条約の発効をもって戦争終結となるとのことなので、そうであれば、この日が、日本の主権回復日であり終戦記念日となろう。

8/15なので、そんなことを考えてみた。

ラーメン

立川は、隠れたラーメン激戦区だそうな。
確かに、ラーメン屋さんの数は、結構多いと思う。

立川の南口に、蒙古タンメン中本があるので、この暑い中、食べに行った。
お店ができてから、一度は行きたいなと思っていたが、なかなか行かなかった。
が、暑いときに辛いものを食おうという感じで行ってみた。
食べたのは、初心者向けの味噌タンメン。
とりあえず食べられた(スープも飲み干せた)ので、今度は、もう少し辛いものに挑戦してみようかなと思う。

っつか、汗だく。

多摩川を上るとそこは西多摩支局だった

主に使っているブラウザのVivaldiで、なぜか1Passwordが使えなくなった。
ブラウザを再起動してもダメ。
これが使えないのは、かなり不都合。
SafariやGoogle Chrome では問題なく使えるので、当面、こちらを使うか。

多摩川サイクリングコース
通称、「多摩サイ」。
サイクリングコースという一本の道があるわけではなく、羽村市から大田区までの舗装路や遊歩道等のいろんな道の総称。
羽村市から大田区までの約53キロについては、「たまリバー50キロ」という名称になっている(東京都都市整備局)。

そんな多摩サイを、立川から、左岸を上流へと上っていった。
上流から河口へと流れる方向に対して、右側が右岸、左側が左岸となるとのこと。
立川の日野橋の交差点を渡り、橋の手前辺りから、サイクリングコースに入れる。

立川を過ぎて、昭島を過ぎて、福生に入ってしばらく道沿いに進んでいると、途中でサイクリングコースからそれて、一般道に出てしまった。
あ、しまった…と思ったが、このまま進んでまたサイクリングコースに戻ればいいかと思い進んでいると、なんだか見たことがある風景だなと思った。
あれ、ここはひょっとして…、と思ってゆっくり進んでいると、やっぱりそうだった。
東京法務局西多摩支局だった。
へぇ〜、そうだったんだ。
ってなわけで、立川から多摩川の左岸を上っていくと、西多摩支局に着くことが判明。

っつか、暑い…。

インターネットとテレビ

私は、ニュースはネットで見たり読んだりしている。
テレビや新聞は、全くといっていいほど見ていないし、読んでいない。

テレビの報道については、その恣意的報道にうんざりして、見るのを止め、そしてテレビを廃棄した。
テレビ報道の恣意性に気付いたのが、2002年のワールドカップだった。
じつは、メディア不信はこれがきっかけという人は結構いるみたい。

そういうこともあって、私は、ネットでニュースを見ているとき、あることに注意している。
それは、報道の仕方である。
ネットで見ているニュースを、メディア(地上波テレビや大手新聞)がどう報道しているのか、あるいは、一切報道していないのか、という点である。
但し、このことは、テレビのない自分には確認できないため、ネット上の意見を参考にしているのだが。

例えば、加計学園。
先日、ネットで、国会閉会中審議(参議院)での青山繁晴議員による質疑を見た。
前愛媛県知事の加戸さんという方が参考人としていらっしゃっていて、質疑に答えていた。
最後に、加戸参考人はこう仰っていた。
「たくさん今まで私のところに取材がありましたけれども、都合のいいことはカットされて、私の申しあげたいことを取り上げていただいたメディアは極めて少なかったことを残念に思います。あのYouTubeが全てを語り尽くしているのではないかなと思います。」
あのYouTubeとは、YouTubeにアップされた6月13日の国家戦略特区諮問会議の民間有識者の委員の記者会見のことで、人に知らされて、それを見たとのことです。

ま、私も、この国会について、一部のみを取り上げていますので、気になる人は、参議院のインターネット審議中継、YoutTubeやニコニコ動画で見てください。

というように、メディアが都合のいいことは報道しないという。
これが恣意性、報道しない自由である。

なぜ伝えないのかといえば、それは、伝えてしまうと本当のことを国民が知ってしまい、そうすると、伝える側である報道機関あるいはその裏にいる誰かが実現したいことを阻むことになるからである。
つまり、本当のこと大切なことを伝えてしまうと、報道機関やその裏にいる者が考えている方向に、国民を情報操作・世論誘導ができないので、伝えないのである。
メディアが報道機関と思うのは単純で、情報操作、世論誘導をする工作機関だと思った方がいいと思う。
では、国民を情報操作して実現したいことは何かといえば、安倍内閣倒閣だと、私は思っている。

実は、ネットのおかげで、こういうことが私にすら分かるようになってきたのである。

一方、気をつけなければならないのは、ネットでも工作活動が行われているということである。
誰でもアップや配信できるネットの方が、情報は玉石混交だし、工作をしやすいと思われる。

鞄(仕事用)

仕事用の鞄は、どんなのがいいか。
結論から言えば、好きなのを使えばいい、ということになる。
使いやすいのがいいのだが、機能面なんて、買って荷物を入れて使ってみないと分からない。
が、それでは身も蓋もないし、それだけではすまない場合もあろう。

ということで、私の場合の基準。

(1)最低でも、A4サイズのファイルが入る大きさのもの
(2)リュックタイプであること
(3)リュックタイプでなければ、最低でも肩ひも付きのもの
(4)軽いこと

A4サイズが入るということは、これは大前提なので、まあいいとして。
次に私が求めるものは、リュックあるいは肩ひも付きのもの、つまり、片手で持つだけではないもの、ということである。
その理由は、手で持つだけタイプだと、片手がふさがってしまい、両手が空かないので。

当初は、肩ひも付きのものが大前提であった。
そうじゃなければ、選ばないし、買わない。
しかし、カゴのない自転車を使いだしてから、これだと自転車に乗れない(乗りにくい)ことに気付いた。
肩ひも鞄をたすき掛けすれば両手は空いて自転車にも乗れるという意見もあろうが、たすき掛けは好きではない。

それでリュックの方がよさそうだということになり、試しに、仕事用リュックをネットで探して購入して使いだした。
そうしたら、リュックだと背負って楽だし、両手が空くという(当然の)ことに気付いた。

この両手が空く、というのは、私が求めているそのものだったが、それまでは、肩ひも付き鞄ばかりで、リュックのことは頭になかった。
自転車だって、カゴがあったので、カゴに鞄を入れればよかった。
しかし、カゴなし自転車を機に、リュックの良さに気付いた。
自転車に乗るときだけではなく、普段のときだってそうである。
肩にかけるものだと、左右どちらかの肩にかけることになるが、それだと、左右どちらかの肩に重さがのしかかり、肩が痛くなるというか重くなる。
一方、リュックだと、両肩で背負うので、片方に重さがのしかかることはなく、楽である。
というわけで、これ以降、普段使いでも、リュックがメインとなっていった。

リュックのメリット
(1)両手が空く
(2)重い荷物でも、背負うことで、持つよりかは楽になる

リュックのデメリット
(1)仕事というフォーマルの場に、なじまないのではないか
(2)仕事用リュックの数がそんなにない(最近は増えているかも)
(3)夏、背中の汗(蒸れ)
(4)荷物が取り出しにくい

リュックというと、カジュアルなイメージがあり、形もカチッとしていないので、どうしても、仕事用として馴染まない気がする。
仕事用のリュックもあるが、それでもなんだか、そういう感じがする。
しかし、この点についてはもう、「気にしない」とするしかない。

また、手で持つ・肩にかける・背負えるという3wayのビジネス鞄もあるので、そういうのを使ってもいい。
これだと、上記のような感じはしないので、いいと思う。
私も3wayの鞄を持っているが、背負うという観点から見ると、使いづらいと感じている。
背負うことから見たら、リュックのほうがいい。
それに、背負うために、鞄の背面のファスナーを空けて、背負うためのベルトを取りだして、背面に取り付けて…というのは、正直面倒。
また、普段使用時の鞄は横だが、背負うために鞄を縦にしなければならず、そうすると、中のものがグチャグチャになる。
ただ、この点に関しては、横のまま背負えるタイプの鞄もあるので、それを使ってもいい。
私も一時期、そういうタイプの鞄を使っていた。

そして、リュックの最大のデメリットと私が感じているのは、夏の時期の背中の汗、蒸れである。
最近暑すぎるので、背中はもうベトベト。
正直、気持ち悪くて不快だが、これはどうしようもないので、通気性のいいリュックを選ぶしかない。
ただ、夏の時期限定なので数ヶ月間のことだし、自転車のときは無理だが、歩いているときは背負わずに片方の肩にかけるだけにすれば、背中に触れないので、大丈夫だろう。

しかし、何だかんだ言っても、リュックの最大メリットである両手が空くということは、カゴのない自転車に乗る私にとっては、あらゆるデメリットを凌駕するのであった。

そんな私が使っているのは、ノースフェースのシャトルデイバック。
仕事でも普段でも使えそうなものだったので、買った。
結構気に入っている。