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年別アーカイブ: 2026

Office2024がなぜか2019に?

パソコンの電源をオフにして、また、オンにした。
そしたら、これまで問題なくOffice2024を使っていたのだが、WordやExcelを開いたら、なぜか、Office2019のライセンスがどうのこうのという表示がされ、使えなくなった。
でも、WordやExcelを確認しても、Office2024と表示されている。
何これ?
しょうがないので、Office2024を再インストールした。
これで、元に戻った。

昼に、寒いしラーメンでも食べようかと思い、とあるラーメン店に入った。
一口目二口目は美味しいと思うものの、だんだん塩辛さを強く感じるようになり、途中で、もういいや…と思ってしまった。
麺は全部食べたけど。
たまにしかラーメン屋さんでラーメンを食べないからか、塩辛さを感じるようになってしまった。

アメリカの司法省により、エプスタイン事件のファイルが公開された、とのことなので、ネットで、エプスタインファイル(Epstein Library)にアクセスしてみたら、PDFファイルがずらっと並んでいた。
メールやら写真やら、いろいろあるが、結構墨塗が目立つ。
ネットで色々見ていた。
イギリスのアンドリュー元王子は、エプスタイン事件で王子の称号を剥奪されたが、さらに、機密漏えいの疑いがあるとのこと。
イギリスでは、駐米大使をエプスタインと交友関係があるのを知りながら任命したとのことで、大問題になっている。
ノルゥエーの王太子妃の名前もあり、ノルゥエーでも大問題になっているとか。
クリントン元大統領は、以前から名前が出ている。
トランプ大統領やビルゲイツの名前も出ているとのこと。
日本政府は、ビルゲイツに勲章をあげたが…。

なんだか、凄いことになりそう。

所有不動産記録証明制度

今月の2月2日から、所有不動産記録証明制度が始まった。
これは、所有権登記名義人として記録されている不動産について、一覧的にリスト化して証明書として交付する制度のこと。
法務局に申請し、手数料がかかる。

相続登記義務化に伴い、相続人が被相続人名義の不動産を把握しやすくすることで、相続登記の手続的負担を軽減し、登記漏れを防止する観点から始まった制度とのこと。

不動産については、所有者がどこに不動産を所有しているか、一元化はされていなかった。
どこに不動産を所有しているかは、登記済証や市町村(東京23区は都)から送られてくる固定資産税の納税通知書・課税明細書や名寄帳を取れば分かる。
しかし、登記済証が無くなっている場合もある。
また、固定資産税の課税明細書や名寄帳は、道路のような固定資産税がかかっていない不動産は掲載されていない場合もある。
なので、登記済証や課税明細書や名寄帳では、全ての所有不動産を把握できない場合もある。
とある場所に、固定資産税がかかっていない不動産を所有していて、納税通知書がない場合、その不動産の登記済証がなければ、その不動産を所有していることが分からない。
でも、そういう不動産であっても、登記はされている。
なので、相続が発生した場合、相続人は被相続人の所有不動産全てを把握する必要があるので、この所有不動産記録証明制度は、便利な制度でしょう。

それだけでなく、自分の所有している不動産を確認したいとか、遺言を作成するための資料として使えるでしょう。

戸籍を見ていて

寒い。

ブラウブリッツ秋田(J2リーグ)のスタジアム問題のニュースを見ている。(志が低い、とか)
他にも、ベルマーレの平塚市とか、FC大阪の花園競技場とか、SC相模原の相模原市と海老名市とか、Jリーグと地元自治体の問題のニュースをいくつか見ていた。
Jリーグのクラブが、地元自治体の公金に依存して運営されているとは、知らなかった。
「Jリーグは税リーグ」と揶揄されている。


昔の本籍地。
今はどこの自治体だろうかと、ネットで検索。
そうすると、この地名は、今は一部A市、一部B市になっているという。
ええ…。
もうちょっと調べると、どうやら今は、A市のよう。
念のため、A市役所に電話をして、この本籍はA市で間違いないか聞こうとしたら、とりあえず出してくれ、申請されていないものについては、教えられないとのこと。
市町村合併なんて、自治体都合なのに。

「継子」の記載があった。
継子は、旧民法上の制度で、継親子が成立すると、継親と継子は法律上親子になる。
なので、継親が死亡したら、継子はその相続人となる。
この継親子関係は、昭和22年5月3日に、現行憲法が施行され、同日、応急措置法が施行されたことにより消滅し、以後、継親子関係が成立することはなかった。
なので、新民法施行後は、親子ではなくなるので、相続人でもなくなる。
但し、継子が「家附の継子」だった場合、新民法施行後に開始した相続であっても、嫡出子と同一の権利義務を有する(新民法附則第26条)。
(継親子関係が復活するわけではない)

Time Machine ~OS再インストールと データ復旧

Macをいじっていたら、データが消えた。
え…。
でも、先日、タイムマシンでバックアップを取っていたから、大丈夫。
ってなわけで、タイムマシンから復旧。
消えたデータのみ復旧させれば良かったのに、システム全体を復旧させることにした。

この場合、OSを再インストールしてから、移行アシスタントでデータを移す、ということになるとのことなので、OSを再インストールするも、これができない。
macOS15を使っていて、「macOS Sequoiaを再インストール」という表示が出たので、これをクリックするも、インストールできない。
なんで…?
ちなみに、最新OSは、macOS26 Tahoe である。

ネットで検索。
「option・command・r」同時押しで再起動。
「macOS Tahoeを再インストール」という表示があったので、
これをクリックした。
最新版のOSを入れないとダメなのか…。

macOS26をインストールした。
そして、移行アシスタントを使って、タイムマシンからデータを復旧した。
思いのほか時間がかかったが、やっと復旧できた。

osのアップをするつもりはなかったのだが、結局、することとなった。
表示が変わっている。










仕事始め


明けましておめでとうございます。

今年も宜しくお願いします。